パーティリストを整えてレディチェックする
自分のパーティリストを設定済みのロール順へ並べ直してから、レディチェックを開始する進行補助マクロです。メンバー入れ替え後に表示順を整え、準備確認へ進めます。
/partysort
/readycheck
/echo パーティリストを整理しました。連絡・通知FFXIV MACRO LIBRARY
コマンド名を知らなくても、やりたいことから探してそのままコピーできます。公式仕様の確認日も各ページに表示します。
自分のパーティリストを設定済みのロール順へ並べ直してから、レディチェックを開始する進行補助マクロです。メンバー入れ替え後に表示順を整え、準備確認へ進めます。
/partysort
/readycheck
/echo パーティリストを整理しました。連絡・通知自分の画面で表示される対応召喚獣のサイズを、まとめてsmallへ変更するマクロです。大型召喚獣で敵や床予兆が見えにくいときに、画面の視認性を改善できます。
/petsize all small単発コマンドキャラクターの立ち姿や武器構え中の待機ポーズを次の候補へ切り替えるマクロです。ミラプリに合う姿勢を探したり、SS撮影前にポーズを選んだりできます。
/pose単発コマンド現在のパーティにレディチェックを開始し、メンバーごとの準備状況を確認するマクロです。高難易度コンテンツの再開前や、離席後の集合確認をホットバーから行えます。
/readycheck単発コマンドレディチェックを開始し、結果確認後にカウントダウンを別操作で始めるようパーティへ案内する進行用マクロです。準備確認と開始合図を誤って同時実行しない流れを作れます。
/readycheck
/p 全員の準備確認後、カウントダウンを開始してください。
/echo レディチェックを開始しました。連絡・通知現在のジョブで装備可能な所持品から、ゲームの「さいきょう」装備候補を確認する画面を開きます。レベルアップ後や装備更新後の着替え忘れを確認する入口として使えます。
/recommended単発コマンド撮影用に整えたHUDレイアウト4へ切り替え、ホットバー1〜4を非表示にするマクロです。SS撮影へ入る前の画面整理を1回の操作にまとめられます。
/hudlayout 4
/hotbar display 1 off
/hotbar display 2 off
/hotbar display 3 off
/hotbar display 4 off
/echo SS用HUDへ切り替えました。UI切替ギアセット2へ着替え、続けて支援用に整えたHUDレイアウト2へ切り替えるマクロです。ジョブ変更とパーティリスト・支援ホットバー中心の画面準備を1つの操作へまとめます。
/gearset change 2
/hudlayout 2
/micon 2 gearset
/echo ギアセット2へ切り替えました。装備切替ターゲット可能な敵のうち近い対象を選ぶためのマクロです。マウスやパッドで敵を選びにくい場面の選択補助として使い、攻撃アクション自体は通常のホットバーから実行します。
/targetenemy単発コマンド現在のターゲットを自分のキャラクターへ切り替えるマクロです。自分へ使用する支援や回復の前に対象を明示したい場合や、別対象から自分へ選択を戻す補助として使えます。
/target <me>単発コマンドテレポ先選択画面を直接開くマクロです。メインコマンドや移動メニューを経由せず、よく使うホットバーからテレポ先の検索・選択へ進めます。
/teleport単発コマンド現在装備している頭装備が対応している場合に、バイザー、ゴーグル、マスク、着ぐるみの口などの可動ギミックを切り替えます。ミラプリ確認やSS撮影時の表情づくりに便利です。
/visor単発コマンド対象レシピと能力値を固定して試算した、一回の製作を進める手順です。条件による品質の変化も説明します。
Lv100 / 作業 4800 / 加工 4500 / CP 600 / 食事なし
/ac "真価" <wait.3>
/ac "マニピュレーション" <wait.2>
/ac "長期倹約" <wait.2>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "イノベーション" <wait.2>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "グレートストライド" <wait.2>
/ac "ビエルゴの祝福" <wait.3>
/ac "ヴェネレーション" <wait.2>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "模範作業" <wait.3>
/ac "模範作業" <wait.3>製作対象レシピと能力値を固定して試算した、一回の製作を進める手順です。条件による品質の変化も説明します。
Lv60 / 作業 750 / 加工 1100 / CP 400 / 食事なし
/ac "イノベーション" <wait.2>
/ac "倹約" <wait.2>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "中級加工" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "中級加工" <wait.3>
/ac "グレートストライド" <wait.2>
/ac "イノベーション" <wait.2>
/ac "ビエルゴの祝福" <wait.3>
/ac "ヴェネレーション" <wait.2>
/ac "作業" <wait.3>
/ac "作業" <wait.3>
/ac "作業" <wait.3>製作対象レシピと能力値を固定して試算した、一回の製作を進める手順です。条件による品質の変化も説明します。
Lv20 / 作業 180 / 加工 150 / CP 350 / 食事なし
/ac "倹約" <wait.2>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "中級加工" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "中級加工" <wait.3>
/ac "マスターズメンド" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "中級加工" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "作業" <wait.3>
/ac "作業" <wait.3>製作初期品質8500以上からエバーシーク・クラフタートップスHQを狙う2枠手順の前半15行です。途中の状態確認と後半が必要で、この枠だけでは完成しません。
Lv100 / 作業 5650 / 加工 5420 / CP 660 / 食事なし
/ac "確信" <wait.3>
/ac "ヴェネレーション" <wait.2>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "パーフェクトメンド" <wait.3>
/ac "イノベーション" <wait.2>
/ac "長期倹約" <wait.2>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "下地加工" <wait.3>
/ac "加工" <wait.3>
/ac "グレートストライド" <wait.2>
/ac "イノベーション" <wait.2>製作「エバーシーク胴HQ・食事なし①」の直後に実行する後半6行です。低品質なら経過観察を1回使ってから開始します。この枠だけを新しい製作で実行しないでください。
Lv100 / 作業 5650 / 加工 5420 / CP 660 / 食事なし
/ac "ビエルゴの祝福" <wait.3>
/ac "匠の絶技" <wait.2>
/ac "ヴェネレーション" <wait.2>
/ac "下地作業" <wait.3>
/ac "倹約作業" <wait.3>
/ac "倹約作業" <wait.3>製作青魔法の蘇生役と戦闘不能になる技の使用を相談ための、手動で使うパーティ連絡文です。
/p 戦闘前に蘇生担当を決めませんか?自分が戦闘不能になる技を使う場合は、復帰手段と使用タイミングを相談してからにしましょう。連絡・通知通常の採集で失敗が気になるときに、採る前の獲得率を補います。
/ac フィールドマスタリーII単発コマンド採集場所の残り回数を使う前に、獲得数を2個増やす効果を使用します。
/ac ブレスドハーベストII単発コマンド低GP時に純化だけを行い、次に採るか純化するかを手動で決めます。
/ac 純化
/echo 表示された効果・価値を確認し、手動で続けてください。単発コマンド純化1回を強化してから停止し、納品や精選に必要な価値と採集回数を比較します。
/ac 集中検分 <wait.2>
/ac 純化
/echo 表示された効果・価値を確認し、手動で続けてください。単発コマンドディープダンジョンで危険な進路を知らせるための、手動で使うパーティ連絡文です。
/p この先の進路を一度確認しましょう。見つけた罠や危険な場所には近づかず、安全な側へ集まってから進みたいです。連絡・通知周回の退出と再申請のタイミングをそろえるための、手動で使うパーティ連絡文です。
/p ロットと退出を確認してから次を申請します。修理・装備変更・離脱予定がある方は、再申請前に教えてください。連絡・通知