戦闘開始カウントを通知する
パーティへ10秒後に開始すると伝え、ゲーム標準の10秒カウントダウンを始める進行用マクロです。開幕準備時間をメンバー間でそろえる場面に使えます。
/p 10秒後に開始します。
/countdown 10連絡・通知FFXIV MACRO LIBRARY
コマンド名を知らなくても、やりたいことから探してそのままコピーできます。公式仕様の確認日も各ページに表示します。
パーティへ10秒後に開始すると伝え、ゲーム標準の10秒カウントダウンを始める進行用マクロです。開幕準備時間をメンバー間でそろえる場面に使えます。
/p 10秒後に開始します。
/countdown 10連絡・通知パーティリスト2番へシャークを使用し、自分の敵視の一部を相方タンクへ渡す8人コンテンツ向けマクロです。タンクスイッチ後の敵視安定を補助します。
/micon シャーク action
/ac シャーク <2>戦闘支援現在の対象から、ひとつ前に選択していた対象へ戻すターゲット操作マクロです。敵と味方を往復する回復、確認後に元の敵へ戻す操作などを補助します。
/targetlasttarget単発コマンドパーティリストの2番にいるメンバーを直接ターゲットするマクロです。並び順を固定している場合に、相方タンクや特定ロールへ素早く対象を移せます。
/target <2>単発コマンド補助用途として使っているホットバー7〜10をまとめて非表示にするマクロです。登録内容を残したまま、戦闘、撮影、配信などで画面の情報量を一時的に減らせます。
/hotbar display 7 off
/hotbar display 8 off
/hotbar display 9 off
/hotbar display 10 off
/echo 補助ホットバーを隠しました。UI切替お辞儀の動作とともに、順番に案内中であることをSayで伝える接客用マクロです。プレイヤーイベントで待機中の来場者へ、待ち時間を断定せず状況を案内できます。
/bow motion
/say ただいま順番にご案内しております。少々お待ちください。
/echo 待ち時間案内を送りました。店舗・RPフォーカスターゲットが現在選んでいる対象へ、自分のターゲットを切り替え、結果をechoで確認します。メインタンクや進行役の選択対象へ合わせたい場面の補助に使えます。
/assist <f>
/echo フォーカスターゲットの対象へ切り替えました。戦闘支援選択した味方の足元を基準に白魔道士のアサイラムを設置し、対象位置へ置けない場合は通常のグラウンドターゲット指定へ移る補助マクロです。集合位置が明確な場面で設置操作を短くできます。
/micon アサイラム action
/ac アサイラム <t>
/ac アサイラム戦闘支援自分のバトルエフェクトはすべて表示し、パーティメンバーは簡易表示、パーティ外のプレイヤーは非表示へ変更します。アライアンスレイドやモブハントで床予兆や敵の動きを見やすくする設定例です。
/battleeffect self all
/battleeffect party simple
/battleeffect other offUI切替戦闘用に整えたHUDレイアウト1へ切り替え、補助用途のホットバー7〜10を隠すマクロです。戦闘中に必要な情報とアクションへ画面を集中させる準備に使えます。
/hudlayout 1
/hotbar display 7 off
/hotbar display 8 off
/hotbar display 9 off
/hotbar display 10 off
/echo 戦闘用HUDへ切り替えました。UI切替画面内で自分と交戦状態にある敵から、近い対象を選ぶターゲット補助です。敵が密集した場面で、自分に関係のある敵へ選択を戻したいときに使えます。
/battletarget戦闘支援条件を満たす低レベルの通常レシピで、1ターン目に「匠の早業」を使用して品質を最大へ上げます。完成工程は自動化せず、残り工数を見て適切な作業を選ぶ安全寄りの構成です。
数値条件未登録・詳細の必要条件を確認
/micon 匠の早業 action
/ac 匠の早業 <wait.3>
/echo 品質と必要工数を確認し、作業を実行してください。 <se.8>製作エモートリストを直接開くマクロです。メニュー階層を辿らず、交流、RP、SS撮影中に使いたいエモートを一覧から探すためのショートカットになります。
/emotelist単発コマンドエオルゼア時間0:00を基準に、5分前に「採集」という名前で通知するアラーム例です。未知・伝説素材など、ETで出現時刻が決まる採集予定へ合わせて時刻と通知音を編集できます。
/alarm "採集" et 0000 5 se04単発コマンド選択中の対象をフォーカスターゲットに設定し、ローカルのechoメッセージで対象名を確認するマクロです。開幕前にボスや監視したい味方を登録したか、文字でも確認できます。
/focustarget <t>
/echo <t> をフォーカスターゲットに設定しました。戦闘支援現在選択している対象をフォーカスターゲットへ登録します。ボスの詠唱やバフを追いながら別の敵を攻撃したい場合や、特定の味方を継続して確認したい場合に使えます。
/focustarget単発コマンドギアセットリストの1番に登録されている装備一式へ着替えるマクロです。よく使うジョブや採集・製作装備を、ギアセット一覧を開かずにホットバーから呼び出せます。
/gearset change 1単発コマンド装備やステータスを変えずに、現在の頭装備の見た目だけを表示・非表示へ切り替えます。髪型や表情を見せたいSS撮影、ミラプリ全体の比較に使えます。
/displayhead単発コマンドパーティリストや画面上でマウスカーソルを合わせた味方を、自分の現在ターゲットへ変更します。回復アクション自体をマクロ化せず、対象選択だけを補助する構成です。
/target <mo>戦闘支援保存済みのHUDレイアウト1へ即座に切り替えるマクロです。戦闘用、普段用、撮影用など、用途ごとに作ったHUDをホットバーから呼び出したい場合に使えます。
/hudlayout 1単発コマンド現在選択しているキャラクターや対象を被写体として景観カメラを開始するマクロです。特定の人物を中心に自動カメラの画を眺めたいときや、撮影構図のきっかけを探すときに使えます。
/target <t>
/idlingcamera <t>
/echo 景観カメラを開始しました。SS撮影参加可能なFATEなどの範囲内でレベルシンクを有効にするマクロです。画面上のレベルシンクボタンへカーソルを移動せず、ホットバーから参加準備を行えます。
/levelsync on単発コマンド普段のHUDから、必要な情報だけを残したHUDレイアウト2へ切り替え、ホットバー5〜10をまとめて隠すマクロです。画面の情報量を減らして、ギミック確認や撮影へ集中したいときに使えます。
/hudlayout 2
/hotbar display 5 off
/hotbar display 6 off
/hotbar display 7 off
/hotbar display 8 off
/hotbar display 9 off
/hotbar display 10 off
/echo 最小表示へ切り替えました。UI切替パーティリストの2番にいるメンバーをターゲットし、選択した名前をechoへ表示します。固定された並び順で特定ロールを素早く選ぶための確認付きターゲットマクロです。
/target <2>
/echo パーティ2番の <t> を選択しました。戦闘支援