アドベンチャラープレートを開く
自分のアドベンチャラープレートを直接開くマクロです。プロフィール文、ポートレート、プレイスタイル設定を確認したいときに、メインコマンドをたどらず呼び出せます。
/adventurerplate単発コマンドFFXIV MACRO LIBRARY
コマンド名を知らなくても、やりたいことから探してそのままコピーできます。公式仕様の確認日も各ページに表示します。
自分のアドベンチャラープレートを直接開くマクロです。プロフィール文、ポートレート、プレイスタイル設定を確認したいときに、メインコマンドをたどらず呼び出せます。
/adventurerplate単発コマンド現在選択している味方が狙っている対象へ、自分のターゲットを合わせるマクロです。MTや進行役と攻撃対象をそろえる補助として使えます。
/assist単発コマンド白魔道士のアサイラムを自分の足元へ即座に設置するマクロです。自分が集合位置へ先に移動し、そこを中心に回復エリアを置く場面で設置カーソル操作を省けます。
/micon アサイラム action
/ac アサイラム <me>戦闘支援自分、パーティメンバー、パーティ外プレイヤーのバトルエフェクトをすべて表示へ戻す復元マクロです。レイド向けの簡易・非表示設定から、撮影や普段の表示へ一括で戻せます。
/battleeffect self all
/battleeffect party all
/battleeffect other allUI切替お辞儀のエモートを実行する短いマクロです。訪問時の挨拶、撮影のポーズ、ユーザーイベントでの接客動作をホットバーからすぐ呼び出せます。
/bow単発コマンドコンテンツファインダーを直接開くマクロです。ルーレット、ダンジョン、討伐・討滅戦などの申請画面を、メインコマンドをたどらずホットバーから呼び出せます。
/contentsfinder単発コマンドゲーム標準の戦闘開始カウントダウンを開始するマクロです。秒数を省略したこの例では既定の時間で開始し、パーティ全員へ共通のカウント表示を出します。
/countdown単発コマンド匠の早業で品質を最大まで上げ、下地作業1回で完成を狙う旧レシピ向け製作マクロです。低レベル品を収集・納品用にまとめて作る際の操作を短縮できます。
数値条件未登録・詳細の必要条件を確認
/micon 匠の早業 action
/ac 匠の早業 <wait.3>
/ac 下地作業 <wait.3>
/echo 完成・品質・耐久を確認してください。 <se.8>製作ギアセット1へ着替えると同時に、ミラージュプレート1の見た目を適用するマクロです。ジョブ変更と定番ミラプリの呼び出しを1行へまとめられます。
/gearset change 1 1単発コマンドFF14の撮影モード「グループポーズ」を直接起動するマクロです。SS撮影用ホットバーへ置くことで、メニューを開かず直前のエモートやアクションを使った撮影へ移れます。
/grouppose単発コマンド選択中の味方をフォーカスターゲットへ登録し、回復確認用の対象名を自分のログへ表示するマクロです。継続して状態を見たいタンクや担当対象の監視に使えます。
/focustarget <t>
/echo 回復確認用に <t> をフォーカスターゲットへ設定しました。戦闘支援現在選択している敵が狙っている相手へ、自分のターゲットを切り替えるマクロです。敵を選んだまま、攻撃対象になっているタンクや味方へ回復対象を移す補助になります。
/target <tt>戦闘支援自分の所持品ウィンドウを直接開くマクロです。アイテム整理、使用、マーケット出品準備などで頻繁に所持品へアクセスする場合のホットバー導線になります。
/inventory単発コマンド端末のローカル時間20:00を集合時刻として、その10分前に音付きで知らせるアラーム例です。ユーザーイベント、固定活動、撮影会の開始忘れ防止に使えます。
/alarm "集合時間" lt 2000 10 se04単発コマンド近くのターゲット可能な敵を選び、その敵をフォーカスターゲットへ登録して自分のログへ確認を出すマクロです。戦闘前に監視対象を素早く設定する補助になります。
/targetenemy
/focustarget <t>
/echo 近い敵をフォーカスターゲットに設定しました。戦闘支援保存済みHUDレイアウト2へ切り替え、補助用ホットバー7・8を表示するパーティプレイ向けマクロです。ソロ用画面から戦闘用情報配置へまとめて戻せます。
/hudlayout 2
/hotbar display 7 on
/hotbar display 8 on
/echo パーティ用HUDへ切り替えました。UI切替現在いるエリア名と座標を`<pos>`で展開し、パーティチャットへ共有するマクロです。集合場所、FATE、モブ、撮影地点などを同じパーティへ伝える際に使えます。
/p 現在地:<pos>
/echo パーティへ現在地を共有しました。連絡・通知自分の画面に表示される対応召喚獣を、まとめて中サイズへ変更するマクロです。小表示では物足りない一方、大表示では視界を遮る場合の中間設定として使えます。
/petsize all medium単発コマンドポートレート編集画面を直接開くマクロです。ギアセットごとのポートレートを調整したいときに、キャラクターメニューをたどらず撮影・編集画面へ移れます。
/portrait単発コマンド撮影用HUDレイアウト4へ切り替え、カメラ目線と待機ポーズを順に実行する撮影準備マクロです。ポートレート風SSへ入る前の表示と姿勢をまとめて整えます。
/hudlayout 4
/facecamera
/pose motion
/echo ポートレート撮影の準備をしました。SS撮影現在選択している対象名を、蘇生確認中であることとともにパーティへ通知する連絡用マクロです。蘇生アクションは含めず、ヒーラー間の重複を減らす合図に限定しています。
/target <t>
/p <t> を蘇生対象として確認しています。連絡・通知ギアセット3へ着替え、保存済みHUDレイアウト3へ切り替えるRP・イベント向けマクロです。衣装変更と接客・撮影用画面への移行を1回の操作にまとめます。
/gearset change 3
/hudlayout 3
/micon 3 gearset
/echo RP用装備へ切り替えました。装備切替その場で座るエモートを実行するマクロです。地面や対応する椅子・ベンチでの撮影、休憩表現、ユーザーイベント中の着席をホットバーから行えます。
/sit単発コマンド迅速魔が再使用可能になるまでの残り時間を、自分のログへ表示する確認マクロです。蘇生や長い詠唱を即時化できるか判断したいときに、アクションを消費せず確認できます。
/recast 迅速魔単発コマンド公開中の全マクロへ、用途別一覧とページ送りから辿れます。
専用マクロがあるジョブを表示しています。
更新日に関係なく、用途に合うマクロへ直接進めます。